■TOPICS

3月1日(土)OPEN!
鈴鹿サーキット内の改修だけではなく遊園地、また鈴鹿市内の各施設も取り上げていきます。お楽しみ!
■改修計画詳細発表時の記事(CIRCUIT DIARY)
■鈴鹿サーキット改修計画のご案内(PDFファイル 1,020KB)

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2009年05月30日

Thank You SUZUKA Project 2G 「WE LOVE SUZUKA おかえり、鈴鹿。」はじまりました!!

Thank You SUZUKA Project 2G
「WE LOVE SUZUKA おかえり、鈴鹿。」
はじまりました!!


http://www.kansenzyuku.com/okaeri/diary.cgi

WE LOVE SUZUKA おかえり、鈴鹿。
2009年05月27日

WE LOVE SUZUKA おかえり、鈴鹿。

WE LOVE SUZUKA おかえり、鈴鹿。
WE LOVE SUZUKA おかえり、鈴鹿。

Thank You SUZUKA Project 2G
「WE LOVE SUZUKA おかえり、鈴鹿。」

もうすぐはじまるよ!
2009年04月25日

〜あとがき〜

正真正銘この記事で終わりです。。。。。。
お別れするのは辛いけど始まりがあれば終わりがあるって事で〜。

じぇろ。は今後も何らかのカタチで観戦塾のお手伝いをしていく予定ですのでそちらの方でもヨロシクお願いします〜。
コチラのブログのコメント欄は多分毎日チェックしてますのでなんかあったらコメントくださいね。

では最後の記事をお楽しみください。。。。。
2009年04月22日

NEW SUZUKA CURCUIT.

〜あとがき〜が完成するまでコチラでお楽しみください。。。。。



ちょっと時間掛かりそうです(汗)
2009年04月19日

鈴鹿改修ぶろぐ FINAL DAY

スタート
更新期間 <2007年11月7日〜2009年4月19日まで 530日間 1年+164日>
撮影画像数 <31365枚 74.1GB>
一日平均画像撮影枚数 <59枚>
総記事数 <411本>
月平均記事数 <24本>
コメント数 <1505件>
アクセス数 <688762>(21時現在)

観覧車
観覧車乗車回数 <235回>
観覧車乗車期間2 <2008年8月31日〜2009年4月12日 232日間>
観覧車連続乗車日数 <174営業日>(休業期間を除く)
観覧車乗車料金 <117500円>(年間パスポートで乗り放題)
観覧車乗車時間 <約47時間>

2009年04月18日

鈴鹿改修ぶろぐ 1DAY TO GO

9月に始まった「こちらスズカカイシュー情報室」も連載回数230回。
観覧車に乗った回数235回。
本当に長い付き合いだったなぁ。。。。。。
上から毎日見下ろすサーキットは日に日に姿を変え、工事も後半に入るとなんだかスズカじゃないみたいに感じる事もありました。
撮り貯めた写真を一日一枚ずつピックアップしてならべて動画にしてみました。
未公開の画像もたくさんありますので楽しんでくださいね〜。

その1


その2


その3


2009年04月17日

鈴鹿改修ぶろぐ 2DAYS TO GO

鈴鹿改修ぶろぐの歴史の始まりは2007年11月。
秋も終わりを迎える頃でした。
当時は週に2〜3回の取材でまとめて週末に更新するスタイルでしたね。
”大人の事情(泣)”で翌年3月まで関係者以外は誰も見ていないのに更新し続けなくてはならなかった事はとてもつらかった。。。。。。
見るたびに姿を変えていく鈴鹿サーキットを観察する事に喜びを感じ始めたのもこの頃でした。
埋まっていく山田池。。。。。。
広くなるパドックがどんな風になるのか?想像しながらワクワクしたもんです。
そんな事を思い出しながらこんな動画を作ってみましたよ〜。


2009年04月16日

鈴鹿改修ぶろぐ 3DAYS TO GO

今回の改修工事では多くの建設機械が投入されました。
建設機械を動かす為には人がいて。。。。。
建設機械の無い場所でも手作業で多くの作業を行われ。。。。。
現場には来てなくても工事をする為に多くの方が陰からサポートを行っていたのだと思います。。。。。

この工事に関わった全ての皆様のお陰で多くのモータースポーツファンが生まれ変わった鈴鹿サーキットでレースを見る事が出来ることになりました。
モータースポーツファンの代表として皆様に御礼を申し上げたいと思います。
安全に、期間内に工事を終わらせてくれて本当にありがとうございました。

今回の動画はこの工事に投入された建設機械を時系列でならべています。
工事が進むにつれて建設機械の種類や質が変わっていくのがわかると思います。


最後に観覧車から工事現場を観察し色々とおもしろおかしく書きたてて申し訳ございませんでした。
工事現場の皆さんが頑張る姿を見て勇気づけられ、皆様と共に今回の工事を無事完走できた事を本当に嬉しく思います。
これからもまた全国の建設現場で皆様が活躍されるのを遠くから観察しております(笑)
ありがとうございました。

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